No.1h

par4

HOW TO PLAY

距離が見た目よりあり、スタートホールとしてはタフ。コース全体をつらぬく頭脳プレーのイメージを象徴するホールで、グリーンまわりのアンジュレーションとタイトに絞られたフェアウェイが美しいアクセントを見せる。